YOKOHAMA GRAND PRIX
YOKOHAMA GRAND PRIX 横浜グランプリ イベント申込 当日のイベント

GRAND-PRIX ZERO / 2026.10.31 / レモンガススタジアム平塚

YOKOHAMA GRAND-PRIX ZERO 2026

横浜から、 世界へ。

DATE
2026.10.31
VENUE
ADMISSION
01

ABOUT

世界基準の競技会を、開港の地・横浜に。

日本には数多くの陸上競技会があります。しかし、オリンピックや世界選手権の出場資格として記録が認められる「世界陸連カテゴリーC以上」の競技会は、2026年の日本グランプリシリーズ16大会のうち、わずか5大会。そのいずれもが首都圏から離れた地で開催されています。

選手が移動や宿泊に消耗することなく、最高の環境で記録に挑める場を。観客が世界レベルの走りを間近で体感できる場を。私たちは、開港の地・横浜から、「横浜グランプリ」の実現に向けてスタートします。

2026年10月31日、レモンガススタジアム平塚で開催する「横浜グランプリ – ZERO」がその第一歩です。

16
2026年 日本グランプリシリーズ加盟競技会 日本陸連が定める格式ある競技会
5
うち「カテゴリーC」以上の競技会 出場資格の記録が認められる水準
0
都市部で開催される総合型(12種目以上)の競技会 ここに、横浜グランプリが挑みます

出典:2026年 日本グランプリシリーズ一覧(2026年4月25日時点)

02 OUR PURPOSE

3つの目的

01

世界レベルの競技会の開催

充実した競技環境のもと選手を迎え入れ、満員の競技場で好記録が狙える競技会を開催する。

02

感動体験の共有

アスリートの迫真の競技を間近で体験してもらい、観客や子供たちに夢と希望を届ける。

03

横浜ブランドの世界発信

開港の地・横浜の魅力を世界に発信する。選手、競技役員、観客、スポンサー、地域にメリットを届ける。

03

EVENT INFORMATION 2026

大会名
横浜グランプリ – ZERO YOKOHAMA GRAND-PRIX ZERO
開催日
2026.10.31
会場
レモンガススタジアム平塚 〒254-0074 神奈川県平塚市大原1-1
実施種目
エリート 男子100m/女子100m/男子400m/女子400m/男子110mH/女子100mH
一般 男子100m(1次・2次)/女子100m(1次・2次)/男子4×100mR/女子4×100mR エリート種目は世界陸上競技連盟 WRk 対象競技会として実施
タイムテーブル
13:00 開門/14:30 競技開始/19:30 終了 競技日程 PDF
観覧
決まり次第お知らせします 準備中
申込方法
エントリーフォームより受付 参加料は2026年10月8日(木)までにお振り込みください
申込期限
2026.10.8 キャンセル期限も同日。以降は欠場扱いとなります
参加料
エリート 全種目 4,400円/一般 個人種目 2,200円・リレー種目 4,400円
参加資格
2026年度 日本陸連登録者 年齢制限は設けていないため、高校生以下のエントリーも可能です。外国籍選手については主催者が判断します
賞金
エリート種目の各種目 上位5名に授与
エントリーリスト
暫定版 10月22日(木)/確定版 10月27日(火) 暫定版の発表後、10月26日(月)までのキャンセル分を規定数の範囲で繰り上げます
主催
横浜グランプリ実行委員会
一般財団法人 神奈川陸上競技協会
後援
決まり次第お知らせします 準備中
特別協賛
決まり次第お知らせします 準備中
お問い合わせ
問合せフォーム 横浜グランプリ実行委員会

子ども向けイベント 参加申込

申込期限 2026年10月23日(金)/応募多数の場合は抽選

申込フォームへ→

レモンガススタジアム平塚(〒254-0074 神奈川県平塚市大原1-1)

ACCESS / アクセス

電車:JR平塚駅 北口4番のりばよりバス、「平塚球場」下車 約7分
小田急 伊勢原駅 南口3番のりばよりバス、「平塚球場」下車 20〜30分

お車:園内駐車場 約1,000台(有料)。入庫 4:00〜22:00/出庫は24時間

04

COMPETITION INFORMATION

大会要項・エントリーリスト・タイムテーブル・当日の速報は、こちらから確認できます。

06

FOUNDER / MESSAGE

髙野 進

FOUNDER / MEETING DIRECTOR

髙野 進SUSUMU TAKANO

横浜から、世界へ。

私は現役時代、400mという種目で世界に挑み続けてきました。オリンピックの舞台に立ち、日本記録を更新できたのは、記録に挑める環境と、背中を押してくれる観客の存在があったからです。指導者となった今も、その思いは変わりません。選手は「場」によって育ちます。

いま、世界大会の出場権を争う舞台は、記録だけでなく世界陸連の「ワールドランキング」に移っています。ポイントの対象となるのはカテゴリーC以上の競技会。海外では都市ごとにそうした大会が並び、選手は身近な場でポイントを積み重ねています。日本でも各地の競技会がこの水準に向けて歩みを進めていますが、海外と比べれば、選手が挑戦できる「回数」にはまだ差があります。その差を埋める一助として、国内に世界基準の場をもう一つ加えたい。それが横浜グランプリの出発点です。

選手が最高のコンディションでポイントと記録に挑める場を。子どもたちが世界レベルの走りを間近で目撃できる場を。そして、開港の地・横浜が持つ「世界に開かれた街」の力を、陸上競技を通じて発信する場を。この三つを実現するために、私たちは「横浜グランプリ」の構想を立ち上げました。

2026年10月31日、平塚競技場で開催するプレ大会「横浜グランプリ – ZERO」は、その第一歩です。ここで確かな運営実績を積み、日本陸上競技連盟をはじめとする関係団体のご理解とご協力をいただきながら、来年以降、横浜の地で世界陸連公認カテゴリーの競技会を実現することを目指しています。

大会はまだ「ゼロ」の地点にあります。だからこそ、この一歩を、選手、競技役員、観客、そして地域とパートナー企業の皆さまとともに踏み出したい。横浜から世界に挑む選手を、皆さまと一緒に送り出せることを心から楽しみにしています。

横浜グランプリ実行委員会 発起人/競技会ディレクター
髙野 進

主催者ごあいさつ

金澤 健敏 一般財団法人 神奈川陸上競技協会 専務理事

ごあいさつは準備中です。準備中
07

ROADMAP

本年10月にプレ大会を実施し、その実績をもとに来年7月に第1回大会を実施します。将来的にはセイコーゴールデングランプリに並ぶ国際競技会に育てます。

プレ大会
2026.10

レモンガススタジアム平塚

カテゴリー
F
実施種目数
エリート4・一般2
位置づけ
実績の積み上げ
第1回大会
2027.07

日産スタジアム会場は調整中

カテゴリー
C(WA Bronze)
実施種目数
4種目
位置づけ
短距離特化型
第2回大会
2028.07

日産スタジアム会場は調整中

カテゴリー
C(WA Bronze)
実施種目数
12種目
位置づけ
総合型へ拡大
THE FUTURE 将来的には、CTツアーゴールド・カテゴリーAの競技会を目指します。
満員の観客席がある陸上競技場

満員のスタンドと、
記録が生まれる一瞬を。

競技の前後には、地域とスポンサーに開かれた時間をつくります。

08

PARTNERS

横浜グランプリは、志を同じくするパートナー企業の皆さまと共につくる大会です。

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最新の情報はInstagramでもお知らせします。

@yokohama_gp →

子ども向けイベント 参加者募集

10月31日(土)レモンガススタジアム平塚で、トップアスリートと体を動かす体験イベントとサックレースを行います。
小学生〜高校生が対象、参加無料です。申込期限は10月23日(金)です。

申込フォームへ→
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CONTACT

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